香港警察が大学内で催涙弾を乱射 学生の頭部にあたり、意識不明の重体に

Twitterで話題

日本のテレビは芸能ニュースばかり報道しているが、香港では警察の権利濫用より、もはや内紛状態になっている。

香港の警察はデモを行なっている人たちに対し、催涙弾、催涙ガス、ゴム弾を際限なく使用し地獄絵図と化している。

今回も、大学内に捜査令状なしに侵入し、催涙弾を乱射した模様。

なぜ香港中文大学を狙うのか

その理由を現地の学生が日本語訳に直してツイートしてくれた。

警察内部とみられる人による投稿

警察内部の人間によると、香港中文大学はとても重要な拠点であり、そこを警察は制圧したいようだ。

もはや戦争のような状況である。

学生は必死に守る

学生の頭部に催涙弾が命中

学生の頭に催涙弾とみられるものがあたり、意識不明となっている

香港理工大学でも催涙弾発砲

香港理工大学でも催涙弾を発砲している。

警察は中国政府のバックがあるおかげで、権利濫用し催涙弾をあちこちに撃ちまくっている。

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