飯塚幸三の実際の発言と字幕が異なることが発覚 テレビ局も忖度か

ネットで話題

飯塚幸三がインタビューを受けたことが話題になってますが、なんと飯塚幸三が発言した言葉と字幕が一致しないことが発覚。

ネット上では、テレビ局も忖度したのか!

と話題になっている。

ウェブ版では

いつも申し上げているように、本当に被害者に方に申し訳なく思っております

地上波版では

飯塚幸三「いつも申し訳ない気持ちで、本当に被害者に方に申し訳なく思っております」

要するに

いつも申し上げているように、本当に被害者に方に申し訳なく思っております

いつも申し訳ない気持ちで、本当に被害者に方に申し訳なく思っております

このように修正されていたことが発覚。

「いつも申し上げいるように」だと、「何度も言ってんじゃん」のようなニュアンスになり、テレビ局側が忖度したのでは?とネット上では話題になっている。

実際の発言は「いつも申し上げているように」

↓ニュースの動画

いつもも申し上げているように

いつも申し訳ない気持ちで

だったら、断然、「いつも申し訳ない」の方が聞こえは良いだろう。しかし飯塚幸三はそんなこと言っていないので、「テレビ局が忖度した」と思われても仕方がない。

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