世界には変わった法律が存在 世界のヘンテコ法をいくつか紹介

ランキング,リストアップ

死んではいけない(ブラジル・ビリチ・バミリン)


土地が足りなくて墓が作れない→死ぬなと言うことになっている
ちなみにノルウェーの一部地域にもよく似た法律がある

教会で放屁すると終身刑(アメリカ ミズーリ州 セントルイス)


教会で我慢出来ずに放屁してしまうと独房入りで一生を棒に振ることになってしまう。 

女性は下着を着けてはいけない(スワジランド)


女性は男性より劣っている、だから下着を着けてはいけないという理由。現地民は皆モロ出しなのでほとんど影響無さそうだが観光客にも適用される、と言う厄介な点がある。バレると厳しい辱めを受ける 

国会で死ぬと有罪(イギリス)


前述したが国会で死ぬと殉職と見なされ、国葬を行う事となってしまうため
ちなみにイギリスは他にも甲冑で国会に入ると有罪、クリスマスにミンスパイを食べると有罪になる 

不機嫌な顔をすると有罪(アメリカ アイダホ州)


笑顔がモットーな州なので不機嫌な顔をすると有罪になる

違反行為をした警察官にはハローキティの腕章をつけて勤務させる(タイ)


法を破った警官はキティちゃんによる恐ろしい辱めと晒しを受ける事となる
なぜキティちゃんかと言うと目立つからだそう。 

口で大人の行為禁止(シンガポール 2007年まで)


とにかく不潔が大嫌いな国なので処罰される 

豚にナポレオンと名付けると有罪(フランス)


現在ではネタと化した罪だが未だに有効。かつては皇帝への不敬罪で逮捕された 

笑ったら死刑、泣いたら死刑(民主カンプチア 1979年まで)

笑っているのは過去を懐かしんでいるから、泣くのは過去に戻りたいと思っているからである
ちなみに他の民主カンプチアの法律及び政策
メガネを掛けていたら死刑
貨幣廃止
大人なら死刑
外国から戻って来た奴は死刑

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