飯塚幸三、責任能力無しで減刑確定か 警察や医療関係者が忖度していると話題に。

時事ニュース

まずは、この記事をよんでほしい。

東京・池袋で乗用車が暴走し母子2人が死亡した事故で、運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)が手足の震えや筋肉のこわばりが起きる「パーキンソン症候群」に罹患していた疑いがあることが18日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は加齢による身体機能の衰えや認知症など別の病気の有無も調べ、運転操作への影響について詰めの捜査を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-00000214-kyodonews-soci

パーキンソン病ではなく、パーキンソン症候群

パーキンソン病じゃなくてパーキンソン症候群なのがポイント。

パーキンソン症候群は薬の飲み合わせとかで、パーキンソン病に似た症状が出る病気で、薬を変えたりする事で完治するパーキンソン病だから事故起こしたって主張したら嘘だとバレる。

しかし、「パーキンソン症候群のせいで事故を起こしてしまったけれど、今は完治してるので症状出てないんです」と主張すれば言い逃れ出来るかもしれない。

都合のいい病気を考えてきたか、もしくは助言されたか。

と話題になっている

未だ送検すらしていない

逮捕されていないのは、皆もご存知かと思いますが、書類送検すら未だにされていないことはご存知だろうか。

「全件送致主義」を掲げている日本において、検察に書類送検をしなければならない。

司法の場において、「飯塚幸三氏の利益のために」なるには、どのような手段が不自然ではなく適切か。そのような忖度がなされているのではという声もあがっている。

タイトルとURLをコピーしました